Feb 09, 2009

私は人生で初めて通ってスポーツクラブ

皆さんは、これまでどのようなスポーツクラブに通っていたのですか?私は人生で初めて通ってスポーツクラブ卓球クラブでした。元卓球は小学生の時の冬、学校の行事していたため、経験はありましたが、本気で卓球がうまくいってみたいと思うようになったのは中学時代卓球部に入ったのをきっかけにした。その辺卓球のスポーツクラブに通うようになったのですが、やはり通い始めたとはまったく違うということが明らかになった。講師は丁寧に教えてくれて、気がかりなことを質問するとわかりやすく教えてくれたりして、通って良かったと思いました。将来子供ができたときには同じように楽しい経験をさせてあげたいです。
生活カテゴリの雑貨カテゴリサッカーユニフォームについて。サッカーユニフォームと非常にかっこいいですよね。私も来たようです。サッカーで重要なこのユニフォーム。どれだけ大変なことです。生活に使用することができます。雑貨です。サッカー選手にも輝いて見えている。最高だと思います。ますます多様なユニフォームを製作する必要があります。
 北青山の東京糸井重里事務所(港区北青山3)で8月18日、「ほぼ日手帳2012」発表会が開催された。(シブヤ経済新聞)

【画像】 過去最多68種を用意する「ほぼ日手帳2012」

 糸井重里さんが主宰するウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で開発が始まり、2001年に誕生した「ほぼ日手帳」。1日1ページ書き込め、180度開くことができ、選べるカバーなどの使いやすさを考えたデザインが特徴。ユーザーの声を反映して毎年改良を重ねている。ロフトで販売開始以来、7年連続で手帳部門第1位、2010年版では40万人が利用しているという。

 「smile(スマイル)」をテーマにした2012年版は、文庫版サイズのオリジナル43種、A5版サイズの「カズン」16種、昨年初登場したウイークリータイプの「WEEKS」9種の計68種となる過去最多のカバーをラインアップ。ニュータイプのカバーとして、中には文房具や小物などを入れることができ、ジッパーで開閉する「ジッパーズ」は、生誕100周年を迎える英・高級生地「ハリスツイード」製。生誕100年限定ラベルが付いたカバーなどもそろえる。

 「ほぼ日手帳」のアートディレクションを担当するグラフィックデザイナー・佐藤卓さんのイニシャルを冠した革カバー「TSブラック」は素材を一新したほか、革職人アンリ・ベグランさんが手作りする革を使ったシリーズや、英テキスタイルメーカー「リバティ」の生地を使ったファブリックカバーなどもそろえる。ディズニーシリーズでは、ドナルドダックが着ているセーラー服のセーラーカラーをイメージした「ドナルド・ザ・セーラ」、くまのプーさんたちが住む「100エーカーの森」の地図をデザインした「プーさんの森」など4種を展開。

 昨年に引き続きコラボレーションしたのはファションブランド「mina perhonen(ミナ ペルホネン)」。種類はデザイナー皆川明さんが今回の手帳のために描き下ろした図案を基にしたデザインで、リネン生地に相良刺しゅうという手法で表現した花とチョウが「出合っている」ことから名付けた「meets」など。「どんなことでも笑顔から始めることが大切」という皆川さんの思いを込め、顔を描いたチャリティーカバー「smile」も販売し、同カバーの売り上げの一部は「あしなが育英会」に寄付する予定。

 「POTER」とのコラボレーションによるカバーでショルダーバッグなどとしても利用可能な「BLACK CASE」には、黒に加え「女性でも持ちやすい」グレーとベージュの2色を新たにラインアップ。昨年は黒1色のみだった「WEEKS」には、「げんきな色・イエロー」「タータンチェック・グリーン」など8色が新たに登場するほか、専用のカバー「WEEKS Passport」も発売。B印YOSHIDA(BEAMS)と吉田カバンと共同開発した革製のもので、ブラックやネイビー、ピンク、グレーなど6色を用意する。

 当日、糸井さんと「ミナ ペルホネン」皆川さんとの対談も行われた。「smile」について、「毎日見るものなので、笑顔があったら1回はスマイルを見るというところから始まった。油性のマジックで書いたものなので、後々カスタマイズをしていったら自分の表紙になって楽しいのではと思い、シンプルなスマイルにした」と皆川さん。糸井さんは「いわゆる商品ではないオーラを感じているので、作品という言い方をしたい」とコラボ商品を紹介した。

 さらに、「今年はここがどうなったという発表は特にないが、今年は見えないところをたくさんたたき直した。みんなの意見を聞きながらやってきて、変わったことはもうみんないらなくなっていると思う。多分来年もそうだと思うが、そんな風にどんどん『ほぼ日手帳』は普通のものになっていく」と続ける糸井さん。「僕らは『半完成品』を売っているようなもので、書き込まれて皆が使ってくれて初めて成り立つ。2011年というと特別な年に、あらためて使ってくださる方と僕らとが同じチームでやってきているという事を痛感することがたくさんあったが、特にここに込めたという事はない。気持ちが気持ちで伝わればいいと思っているので」

 「使ってくださる方が一番よく分かっている。事実が積み重なって(手帳の)中に入っているので、発見して友達に教えてほしい」とも。

 9月1日より順次販売開始(一部受注販売、抽選販売の商品あり)。


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ほぼ日手帳
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