May 14, 2010
Web制作の勉強方法
ホームページを作りたいと考えている人も多いと思いますが、製作するには、知識が必要なため、Web制作のための勉強をせずにしています。言語は、HTMLなどの言語を使用して制作しています。 HTML言語で簡単にタグを覚えているものにできるようになるので、参考書などを見ながら、実際にWeb制作をすると覚えやすいと思います。webデザイナーを夢見る若者たちが着実に増えているようですね。 webデザイナーは、様々な職種に対応している点と、現代的であることが大きな魅力だと思います。 PCは非常に身近な存在になったのも、重要なポイントになっていくのです。世の中が良い方向に行くようにすべて考えていく必要があるのです。
現在人気と話題が急上昇中のガールズユニット・ドロシーリトルハッピーが、10月22日新宿BLAZEにて単独ライヴを開催した。仙台を中心に活動する彼女たちにとって、東京でのワンマンライヴは3回目。しかも今までで一番大きな会場ということで、開演前には全員がかなり緊張していたが、マリリン・モンローの「I Wanna Be Loved by You」のSEとともに会場を埋め尽くすファンの前へと登場すると、堂々と代表曲「デモサヨナラ」など全13曲を熱唱。会場に集まった800人を魅了した。
◆ドロシーリトルハッピー画像@2011.10.22 新宿BLAZE
そして、ファンの熱い声援が飛び交う中、アンコール時には、2012年1月11日に2ndシングルのリリースがメンバー、そしてファンへと告げられる。発表前に何も聞かされていなかった5人は「知らない知らない知らない知らない……」「なんですか? なんですか?」と、動揺。そして「ドロシーリトルハッピーからのお知らせです。エイベックスから、私たちの2ndシングルリリースが、2012年1月11日、発売決定しました!」と、手渡された紙を読み上げると、メンバーは声を上げてステージ上で号泣。アンコールということで肩にかけていたタオルには、彼女たちの汗の代わりに嬉し涙が染みこんでいく。
「こうやって2ndシングルを発売することができるのは、応援してくれるファンのみなさんのおかげです、本当にありがとうございます!」と語るKANAをはじめ、メンバーは「頑張るしかない! もっと5人で頑張ろう!!」と、これからの活動へ誓いを立てる。そして、そんな嬉しいサプライズの余韻に浸っていたい気持ちを抑えつつ「アンコールなので曲を歌わないと(笑)」と泣き笑いのドロシーは、引き続き、いつもの元気なライヴを披露した。
ドロシーリトルハッピーの新曲「HAPPY DAYS!(仮)」は、2012年1月11日に3形態同時発売。さらに、2011年3月16日に発売された『デモサヨナラ』をリメイクしたミニアルバム『デモサヨナラ 2012』もシングル「HAPPY DAYS!(仮)」と同日発売が決定した。こちらのミニアルバムには、楽曲を一部変更して収録するほか、「ジャンプ!」「ソウル17」も今のメンバーverで歌唱して収録される。
さらに2012年最初のライヴが、2012年1月7日に東京の渋谷O-EASTで行なわれることもあわせて発表された(仙台出身のメンバーたちは「(会場の)名前聞いたことがある!」「早いですよ!」と謙遜していたが)。チケットの発売日などの詳細は、オフィシャルサイトで確認してほしい。
また、この日のライヴには、ドロシーリトルハッピーの妹分ユニットB♭(ビィフラット)も登場し、2曲パフォーマンスを披露した。B♭のコウメは「武道館に立つことが夢です!」と宣言すると、先輩にとなるドロシーリトルハッピーは、「私たちの方が先だから……」と、先輩風を吹かせながら楽しいトークを繰り広げ、最後はファンに向かって「私たちを武道館に連れて行って!!」とアピール。そんな彼女たちからのお願いに、ファンも歓声で応えていた。
仙台の熱いファンとともに全国区への階段を駆け上がらんとするドロシーリトルハッピー。年明け最初の土曜日は、彼女たちのライヴで新年会だ。
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◆ドロシーリトルハッピー オフィシャルサイト
Dorothy Little Happyのアーティスト情報
現在、東京・六本木ヒルズを中心に開催されている「第24回東京国際映画祭」。その併設マーケットとして、毎年秋に開かれるのが「TIFFCOM」と呼ばれる映像コンテンツマーケットだ。
会場の写真
8回目を迎えた今年は、10月24日から26日までの3日間、六本木ヒルズ森タワーで行われ、映画、テレビ番組、アニメーション、デジタル(及びモバイル)コンテンツ、コミック、出版といったマルチコンテンツの“見本市”として、コンテンツを所有する出展者と、世界各国のバイヤーとが出会う場を提供している。出展団体数は、映画配給会社、テレビ局、プロダクションなど約200を超える。各団体のブースでは、関係者による交渉や商談を行われ、活況を呈していた。日本をはじめ、韓国、中国、タイ、アメリカ、カナダなど出展団体の顔ぶれも多彩。それだけに、国内外のコンテンツを一度に、そして複動的に体験できる点が「TIFFCOM」来場者にとっての大きなメリットになっている。
メイン会場となる森タワー40階には、試写室も併設されており、現在日本で大ヒット中の『モテキ』『セカンドバージン』『アンフェア the answer』をはじめ、『源氏物語 千年の謎』『わが母の記』『映画 怪物くん』といった最新作が海外バイヤー向けにスクリーニングされている。
昨年の来場者数は延べ21095人。会期中(3日間)に行われた商談件数は3000を超えたといい、総成約金額は3818万1815ドル(31億6909万645円/1ドル83円換算)に上った。「日本やアジア各国のバイヤーが集まるので、韓国ドラマのセールスやPRにとても良い機会になっている。弊社にとって一番契約が多く結べるマーケット」(昨年出展した韓国KBS Media関係者)。また、都心高層ビルのワンフロアを貸し切るスタイルは、海外では珍しいといい「すべてが1ヶ所に集まっているので、商談が素早くできる」と好評だ。
国際映画祭のもう一つの顔として、重要な役割を果たす「TIFFCOM」。映像コンテンツ業界にとってはマーケットとしての機能はもちろん、世界的な不況が続く中、国際的な提携による資本調達という課題を模索する場として期待されている。http://fin.jt-corp.co.jp/
「第24回東京国際映画祭」
30日(日)まで開催中
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