Jun 18, 2009

今年の職員研修は、無事に終わりましたか?

社員研修は、企業をサポートする上で従業員のトレーニングなので、必要なことはできません。新入社員はもちろんだが、ベテランスタッフが定期的に従業員の教育が必要となっている。研修で従業員の上方式を狙ったり、意識改革を実施しています。動きの激しい時代ですので、ちょっと手を抜くと、すぐに業績に反映されます。講師は社内の専門企業などこだわりませんが、定期的に実施することに価値があります。
お店や職場でのクリアファイルを受け取る機会があるが、クリアファイルは、書類などを分類して整理しておくことがあるので、何枚あっても困りません。私は項目や説明書をよくクリアファイルに挟んで分類しています。紛失困ることはクリアファイルに挟んでいるので簡単に見つけることがされています。かわいい形のクリアファイルを受信すると、嬉しいです。
 13日の東京外国為替市場の円相場は、午前9時現在1ドル=77円09?12銭と、前日(76円63?66銭)に比べ46銭の円安・ドル高となった。 

【関連記事】
【動画】証券・金融の街ウォーキング
【特集】アイルランド・ルポ?欧州信用危機が第2幕に突入
〔マーケット情報〕株と為替の最新市況
円小動き、76円台後半=東京市場


 ビール大手各社が13日発表したビール類(ビール、発泡酒、第3のビール)の今年1?9月の出荷量(課税ベース)は、前年同期比3・4%減の約3億2539万ケース(1ケース=大瓶20本換算)と、7年連続で減少して過去最低を更新した。東日本大震災や夏場の台風による消費の落ち込みが響いた。メーカー別のシェアでは、アサヒビールが1?9月として2年連続で首位だった。

 酒類別にみると、ビールは前年同期比4・2%減、発泡酒は12・7%減で、ビールは1?9月として過去最低となった。第3のビールは2・6%増と同期で過去最高となり、低価格の「第3」へのシフトが続いている。ビール類に占める構成比でも、ビールが49・0%と過去最低、第3が35・3%と過去最高を更新した。

 メーカー別のシェアではアサヒが38%、2位のキリンビールが36・4%。全社がビール類の販売量で前年同期比マイナスとなった。ただ、第3ではサントリーの「金麦」が16・7%増、アサヒの「クリアアサヒ」が13・2%増となるなど、震災後に強まった「家飲み」需要を取り込んで大きく伸びた。

【関連記事】
ノンアルコールの「お酒」続々 高い利益率魅力、ビール以外にも
工場で学ぶ!うまいビールの飲み方
ピアノ曲聴かせてビール熟成「リストエール」
はちみつレモンが12年ぶりに復活
アサヒ、「ポンジュース」のチューハイ発売


2011年6月にイギリス・マン島で開催された「マン島TT Zeroクラス」に日本から初参戦し、5位に入賞した株式会社プロスタッフの電動バイク「Prozza TT零-11」が展示された。

[関連写真]

電動バイク「Prozza TT零-11」が国内で展示されるのは、7月に開催された鈴鹿時間耐久レースに続いて2度目。関東エリアでは、今回の展示が初お披露目となった。

「マン島TT Zeroクラス」とは、ゼロエミッション車両向けのクラスで、2009年に新設されたばかり。島内一周60.72km高低差400mの公道クラッシックコースを走って、1周のタイムを競う。

「Prozza TT零-11」はトライアンフ・デイトナをベースにEVとしたもの。バッテリー容量や車体下部に設置されたツインモーターの出力は公開されていないが、最高速度は約200km/hを誇る。本年度の5位を踏み台に「次回の参戦では、狙うならば優勝!」と同社広報課の寺西亮氏は言う。

《レスポンス 鈴木ケンイチ》


【関連記事】
マン島電動バイクレースでチームプロッツァが5位入賞
【EVEX & CSF 11】ゼロスポーツの技術は車両統制で生きる
【EVEX & CSF 11】EV・スマートグリッド技術展開催…エネルギー供給を考える 10月12-14日
テラモーターズ、九州のイオンバイクとヨドバシカメラで電動バイクを販売
ヤマハの電動バイク EC-03、徳島市の町興しに一役 


 久光製薬 <4530> が反落。12日発表の2012年2月期上半期(3?8月)決算の好調を受け失望売りが出ている。

 連結営業利益は前年同期比16%減の132億1400万円にとどまった。従来計画133億円にを達成できなかった。宇都宮工場の罹災が影響した。(編集担当:山田一)

【関連記事】
久光製薬が売られる、12年2月期の15%営業減益見通しを嫌気
久光製薬が上値重い、今期、営業減益予想を嫌気
久光製薬が3日続落、主力のモーラステープが不振
久光製薬が小幅高、一部証券は「12年2月期は営業増益可能」と
久光製薬が反発、100万自社株買いで需給改善を期待


テラ <2191> がジャスダック市場で続伸。12日に、国立国際医療研究センター(NCGM)と樹状細胞ワクチン療法の技術開発・臨床応用に関する研究を行うことを目的とした共同研究契約を締結したと発表したことが買い材料となった。

テラの樹状細胞ワクチン療法を中心とする癌治療技術・ノウハウをNCGMに提供する。国立国際医療研究センター病院で樹状細胞ワクチン療法を導入し、共同で臨床データの収集・解析を行っていく。9月末に一部で旭化成 <3407> と共同で癌ワクチン製造装置を開発すると伝えられており、新たな好材料が浮上した格好となった。(編集担当:山田一)

【関連記事】
テラが連日のストップ高、旭化成と癌治療製造装置を共同開発へ
テラがストップ高買い気配、旭化成と癌治療製造装置を共同開発
テラが反落、一部証券は妥当株価を引き下げ
テラが急伸、癌殺傷細胞の特許を出願
テラが急伸、慶応大と免疫細胞療法で共同研究へ


Posted at 12:12 in Their | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.