Aug 07, 2009
webデザイナーの意識と今後について
webデザイナーの需要は高まっています。企業の販促ポスターの作成などにもPCが必須となっているからです。 webデザイナーの資格などは非常に有意義なものになっていくのです。今後の活躍が非常に期待されるものと考えています。デザイナーの未来が保障される制度が今求められているのです。会社でレシピを投稿してくださいという依頼が来た。社内報への掲載のための記事の作成です。私は昨日の鶏丼を作って何とか記事を作ることができたが、あまりにもWeb制作にはまってしまって、育児をまったくしていないことに気付いた。 Web制作をしていると没頭してしまうことが多いので、これからは注意したい。
「第7回岩槻区民やまぶきまつり」(実行委主催)が6日、さいたま市岩槻区村国の岩槻文化公園であった。屋内外の会場に企業や友好都市の特産品販売など145店が出店=写真。家族連れらが特産品などを購入した。
体育館内のブースには、毎日新聞の地元販売店で作る「埼玉中部毎日会第3支部」(秋山隆志支部長)も出店し、なるほドリとの撮影サービスなどで盛り上げた。千葉のデジタルガジェット、今すぐ【西村隆】
11月7日朝刊
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羽生市・村君地区での農園付き生活スタイルを提案する「体験! 実感!! 羽生に来やっせバスツアー」(羽生市、毎日新聞社後援)が6日に開かれ、首都圏から参加した35人が現地を訪れて地元の人たちと交流した。
同地区への移住を促す地区情報発信協議会の主催。一行は地区内にある永明寺での秋祭り・あおぞら市場や、さいたま水族館などを巡った。市農村センターでは農地や空き家を売り買いしたい人をマッチングさせる「空き屋及び空き地バンク」の説明を受けた=写真。
東京都江東区の会社員、北村善巳さん(44)とゆみ子さん(44)夫婦は「素朴で温かい人が多くホッとした。農業や移住を考えてもいいかなと思う」と話した。【清水隆明】
11月7日朝刊
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温暖化防止と緑化を目指す「あっぱれ熊谷流・ふるさとの森」(熊谷ふるさとの森づくりの会主催、毎日新聞社特別後援)植樹祭が6日、熊谷市小島の熊谷さくら運動公園多目的広場で開かれた。
小学生から大人まで800人が参加。公園南側緑地帯1200平方メートルにシラカシなど広葉樹41種・4000本の苗木を植えた=写真。
公園東側には森づくりに取り組む宮脇昭・横浜国大名誉教授の指導で08年に4600本が植樹されており、今回が2回目。熊谷市村岡のパート、松岡美樹さん(30)と長女で小学2年の愛咲樹ちゃん(8)は「早く大きな木に育ってほしい」とほほえんだ。
環境NPO「エコネットくまがや」は、自宅で育てるためのどんぐりポットを子供たちに配布した。【清水隆明】
11月7日朝刊
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◇「地元に愛される店に」
春日部市周辺の野菜を食材に四季の料理を提供するイタリア料理店「トラットリアさくらの木」(春日部市米島)が、“地産地消”のブームに乗ってじわじわと人気を呼んでいる。Wi-Fi
オープンは09年5月。オーナーの小澤武美(たけみ)さん(41)が修業先の千葉県野田市のレストランから独立し、東武野田線南桜井駅南口で父が経営していた縫製業の建物を継いで改造した。ピザを焼く窯は、スタッフ総動員で3カ月かけた手作り。
売りは、周辺の農家から直接仕入れる四季の野菜だ。春はアスパラガス、夏はトマトにルッコラ、秋はナス、カボチャ、冬はカブや大根……。専属の農家は3軒で、シェフの片庭正吾さん(34)が、採り立ての野菜を見てメニューを考える。「見た瞬間においしいと分かるパワーがある。決まったメニューに縛られない個人店ならではの魅力です」と話す。
メニューには「福田さん家のキノコ」や「高橋さん家の卵」など、契約農家の名前も並ぶ。近辺の道の駅で野菜を吟味し、生産農家を訪ねて関係を作るという。新潟県南魚沼市の清酒「八海山」の蔵元との親交を生かし、日本酒とイタリア料理の組み合わせも店のお薦めだ。
オーナーの小澤さんは「お客さん、生産者といった地元から愛される店を目指しています。南桜井駅前の活性化につながればとの思いです」と話している。デジタルガジェット【西村隆】
11月7日朝刊
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