Jun 12, 2010

海外旅行保険の付与

日本での買い物などをする時の金額でも安心してご確認の購入が可能ですが、海外旅行の時などの際にクレジットカード決済も多く、不安になることも多いと思います。クレジットカードの中には海外旅行保険が付いているものもありますので、使用時に確認されるといいと思います。通話がないときなどは、海外旅行保険のついているカードを利用しましょう​​。
会員制リゾートに行ったことがないので行ってみたいと考えています。会員制なので、登録したいと思っています。会員制リゾートでのんびり過ごしたいと思っています。いつも息子と忙しく生活をしているので、たまにはのんびり過ごすのもいいと思います。家族でのんびり過ごすのもいいと思います。
 ソニーは1日、Androidタブレット端末「Sony Tablet」を発表した。9.4型(1280×800ドット)液晶を搭載する「Sシリーズ」と、5.5型(1024×480ドット)液晶を2画面搭載する折りたたみ型の「Pシリーズ」の2機種がある。SシリーズはWi-Fiモデル(16GB/32GB)と3G+Wi-Fiモデル(16GB)、Pシリーズは3G+Wi-Fiモデル(4GB)を販売する。www.webcashing.com

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 SシリーズのWi-Fiモデルは9月17日発売、SシリーズとPシリーズの3G+Wi-Fiモデルは10月〜11月にNTTドコモから発売する。市場推定価格は、SシリーズのWi-Fiモデルのみ発表されており、16GBモデルが約4万5000円、32GBモデルが約5万3000円。

 Sシリーズは、プラットフォームにAndroid 3.1(Wi-Fiモデル、後日3.2にアップデート予定)またはAndroid 3.2(3G+Wi-Fiモデル)を採用し、CPUにNVIDIA Tegra 2(1GHz)を搭載するタブレット端末。本体サイズは約241.2×10.1(最厚部20.6)×174.3mm。重量はWi-Fiモデルが約598g、3G+Wi-Fiモデルが約625g。片手での持ちやすさを追求し、片側が厚くなっている偏重心デザインを採用している。バッテリー駆動時間は、音楽再生時で最長31時間、動画再生時で最長6時間、ウェブ閲覧時でWi-Fiが最長6.2時間、3Gが最長4.5時間。

 Pシリーズは、プラットフォームにAndroid 3.2を採用し、CPUにNVIDIA Tegra 2(1GHz)を搭載する、液晶2画面の折りたたみ型端末。本体サイズは、開いたときが約180×14×158mm、閉じたときが約180×26×79mm。重量は約372g。バッテリー駆動時間は、音楽再生時で最長16.8時間、動画再生時で最長6.5時間、ウェブ閲覧時でWi-Fiが最長6.1時間、3Gが最長4.6時間。FX

 Sシリーズ、Pシリーズとも、Wi-FiはIEEE 802.11b/g/n準拠、Bluetooth 2.1+EDR対応で、正面カメラ(30万画素)と背面カメラ(511万画素)、ヘッドフォン出力(マイク入力兼用)を搭載。センサーは、3軸加速度センサー、ジャイロ、デジタルコンパス、照度センサーを内蔵する。カードスロットは、SシリーズはSDメモリーカードスロット、PシリーズはmicroSDカードスロットを搭載。Sシリーズのみ赤外線リモコン機能を備える。

● 電子書籍対応やAV機器連携、幅広い層に訴求する「みんなのタブレット」を目指す

 ソニーの古海英之氏(コンスーマープロダクツ&サービスグループ VAIO&Mobile事業本部 バイスプレジデント 副本部長)は、Sony Tabletの特長として、「優れたデザイン性」「快適な操作性」「ネットワークサービス」「テレビなど様々な機器との連携」の4点を挙げ、それぞれについて説明。デザイン面では、Sシリーズは片手で持ちやすいくさび形の偏重心デザイン、Pシリーズは2画面の折りたたみ型を採用するなど、持ちやすさ、持ち運びやすさを追求したと語った。

 また、快適な操作性については、独自技術により「サクサク・エクスペリエンス」を実現したと説明。ウェブブラウザーには独自の即応性技術「クイックビュー」を搭載し、JavaScriptの実行よりもコンテンツのテキスト情報を先に表示させるなどして、素早くユーザーが必要な情報にアクセスすることが可能となり、タッチパネルにも応答性を向上させた「クイックタッチ」を搭載することで、高速かつ滑らかに反応するようになったとした。

 ネットワークサービスとの連携では、映像配信サービス「Video Unlimited」、初代プレイステーションなどのタイトルが楽しめる「PlayStation Certified」プログラムへの対応、電子書籍ストア「Reader Store」、写真・動画共有サービス「Personal Space」に対応。Reader Storeには10月以降に対応し、雑誌や写真集などSony Tablet向けのカラー対応コンテンツも200点以上追加する。

 テレビなどのAV機器との連携では、Sony Tablet内のコンテンツを無線LAN経由でDLNA対応のテレビやAVアンプなどに送信できる機能や、SシリーズにはテレビやDVDレコーダーの赤外線リモコンとして利用できる機能を備える。FX

 ソニーマーケティング株式会社執行役員の松原昭博氏は、国内のタブレット市場は2011年には200万台規模に達するという見通しを示し、Sony TabletはAndroidタブレットのナンバーワンを目指すと説明。現状のタブレット市場は、アーリーアダプター層が購入する状態だが、各種のネットワークサービスも提供することでタブレット端末の具体的な利用方法も示していくことで、「みんなのタブレット」をマーケティングコンセプトとして幅広い層に訴求していきたいと語った。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】


 最大4台のスマートフォンを、洒落たディスプレイ風に配置して充電できるユニークな円形充電台「UNIMAX」が発売された。実売価格は5,800円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

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 この製品は、円形の台座に4つの充電ポイントが設けられた充電台。各充電ポイントは、付属のコネクタアダプタを装着できる構造で、対応するアダプタを装着することで、iPhoneやPSPなどを台座に立てて充電できる。

 用意されたコネクタアダプタはiPhone用やPSP用のほか、Mini USBやBlackBerry用、Nokia Mini用、Sony Ericsson K750用など。

 このほか、通常のUSBコネクタも側面に2ポート用意されており、合計6個のUSBバスパワーを供給できる。充電台そのものはACコンセントに直結する仕様。

 なお、立てておくための機構は先述のコネクタだけなので要注意。立てたスマートフォンに不用意な力がかかった場合、コネクタ部分はもちろん、スマートフォン本体を破損する可能性も高いと思われる。信販系設置場所や設置時の扱いには十分注意したほうがいいだろう。


【AKIBA PC Hotline!】


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