Apr 27, 2011

Web制作は、基本的なことから始めましょう。

Web制作をはじめ、高度な表現をしたくなる傾向があります。高度な技術を使用してWebページには確かに魅力的に感じることができますが、ビジター(訪問者)に必要なのは知ってほしいことがわかることが目的です。どんなに高度であってもどのようなWebページか分からなくでは誰も閲覧しないようになるでしょう。そこでまず、表現したいことをわかりやすく、Web制作することが必要だと思います。
webデザイナーを夢見る若者たちが着実に増えているようですね。 webデザイナーは、様々な職種に対応している点と、現代的であることが大きな魅力だと思います。 PCは非常に身近な存在になったのも、重要なポイントになっていくのです。世の中が良い方向に行くようにすべて考えていく必要があるのです。
 金属製ハウジングのイヤフォンなど独自路線を貫く国内オーディオメーカー、ファイナルオーディオデザインのブースが面白い。「オーディオ&ホームシアター展 TOKYO」の展示会場には、まぶしいほど光り輝くステレオスピーカーとヘッドフォンが展示されており、いずれも製品化を検討しているという。また左右の色が異なるユニークなイヤフォン新製品も近日登場する。http://www.wakiga.com/process/

【拡大画像や他の画像】

 ファイナルオーディオデザインのブースは、秋葉原UDXビル2階「AKIBA SQUARE」の一角にある。スペースの多くは「PianoForte」シリーズなど既存イヤフォンの試聴スペースに充てられているが、その奥に、まるで金属でできたオブジェのような展示機が鎮座していた。

 まずはクロム銅とステンレスで作られたスピーカーシステム。ホーン型ツィーターとダブルウーファーを搭載し、総重量は実に80キログラムに及ぶという。「1本ずつなら40キログラムですから、大人1人でも運べるレベル」。ただし、原価を計算すると150万円超になってしまうため、ウーファーを1つ省いた2Wayシステムとしての製品化を検討していくという。

 一方のヘッドフォンは、同社初のオーバーヘッドタイプ。こちらも「金属にできるところはすべてステンレス製」という気合いの入ったもので、40ミリと8ミリのドライバーも、多くのパーツでABSに変えてステンレスを使用した。

 さらにユニークなのは、2つのユニットを搭載しつつ、ネットワークを使っていないことだろう。これは、「コンデンサーなどネットワーク回路が入ると、音から生々しさが消えてしまう」ため。ユニットごとに受け持つ周波数帯域を分けないと相互に干渉したり、位相の違いで音が混濁する可能性もあるが、ファイナルオーディオでは2年間におよぶ研究の末、それらの課題をクリアしたという。自動体外式除細動器

 「スピーカーもオーバーヘッドタイプも弊社としては初めてですが、グループのOEM/ODM事業ではユニットから作っています。だから普通と違うことがいろいろとチャレンジできる」。

 同社初のオーバーヘッド型は、2012年の早い時期に登場する見込み。気になる価格は未定だが「単純にコストを積み上げただけでも40万円超」とのことで、ハイエンドに属するものになることは間違いない。

●新開発ドライバーによる新シリーズ登場

 もう1つ、展示はされていなかったが、未発表の製品を見ることができた。新開発の8ミリ径ダイナミックドライバーを搭載するカナル型イヤフォン“adagio”(アダージョ)シリーズだ。

 同シリーズには、4000円前後のスタンダードモデルに加え、BAM(Balancing Air Movement)機構で低音を強化した6000円前後の中位モデル、そしてステンレスハウジング搭載の上位モデル(1万2000円前後)を用意。カラーバリエーションを含めて6モデル以上で展開する見通しだ。

 面白いのは、ハウジングの左右が色違いになっているモデル。こちらは6000円前後の中位機で、右が赤、左は白になっている。理由は明快で、「イヤフォンの左右が分かりにくいという声があるので、色を変えてみた」。白髪染めこのほか、試作機を見ることはできなかったが、現行“heaven”シリーズの下位モデルとなるBA(バランスド・アーマチュア型)イヤフォンの投入も検討中だという。


【関連記事】
注目モデルを一気聴き! 「春のヘッドフォン祭り2011」開催
ハマるとたまらない逸品、ファイナル「Piano Forte X-CC」
ホーンスピーカーの理論を応用、ファイナルオーディオ“Piano Forte II”


 ラックスマンは10月21日、B4サイズのコンパクトなステレオパワーアンプ「M-200」を12月に発売すると発表した。標準価格は13万4400円。

 出力は25ワット+25ワット。BTLモードにすることでモノラルアンプ構成に変更することも可能で、プリアンプやプリ/パワー分離のプリメインアンプに追加する形で利用できる。入力端子はアンバランス(RCA)1系統および、バランス(XLR)1系統。出力は大型スピーカー端子1系統となっている。

 本体サイズは364(幅)×81(高さ)×295(奥行き)ミリで、重量は6.3キロ。電源部はACインレットによって脱着式電源ケーブルが装着可能となっており、接続するためノンツイスト構造電源ケーブルが付属する。

【関連記事】
ラックスマン、USB入力対応のD/Aコンバーターを発売
ラックスマン、PCオーディオ向け高級USBケーブル「JPU-150」
ラックスマン、「L-590AX」のトラディショナルなメーターをシュミレーションするアプリ


 コウォンジャパンは10月21日、携帯プレーヤー「iAUDIO 10」を発売した。4Gバイト版から32Gバイト版まで4モデルが用意されている。美容整形

【拡大画像や他の画像】

 3インチのカラーディスプレイを搭載した携帯型メディアプレーヤー。オーディオファイルはMP3/2、WMA、OGG、FLAC、APE、WAVに対応。ビデオファイルはAVI、WMV、ASFの再生に対応している。

 画面表示のメニューは3種類から選択可能で、背景色と文字色を選択可能だ。組み合わせは200種類以上になるという。また、39種の画面エフェクト効果を持つJetEffect3.0も搭載している。本体のみで最大10個のプレイリスト作成が可能だ。

 本体はスピーカーを内蔵しており、単体でも音楽を楽しむことができる。別売りのケーブルを利用して、テレビ画面に映像再生を出力することも可能だ。

 ラインアップはホワイトカラーで4Gバイトの「i10-4G-WH」、16Gバイトの「i10-16G-WH」、ブラックカラーで8Gバイトの「i10-8G-BK」、32Gバイトの「i10-32-G-BK」の4モデル。直販価格はi10-4G-WHが9800円、i10-8G-BKが1万1800円、i10-16G-WHが1万3800円、i10-32-G-BKが1万7800円だ。美容なお、i10-4G-WHは直販ショップのみでの限定販売となる。


【関連記事】
コウォンジャパン、多彩なエフェクト機能を備えたポータブルプレーヤー「COWON C2」
コウォンジャパン、裸眼3D対応のポータブルプレーヤー「COWON 3D」
Android OS搭載のMP3プレーヤー「COWON D3 plenue」


Posted at 06:58 in Player | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.