Oct 09, 2009
電話代行で、職場で感服です
昨日の友人の芸能個人事務所に電話したときです。少数精鋭の個人事務所なのでスタッフもみんな顔見知り。しかし、電話口に出た方は、初めて聞く感じのいい女性の声でした。他の従業員が不在と言うので、要件を伝えて配置連絡を待つことに。連絡がついた時に"新しい従業員を入れたのか"と尋ねると、"電話代行を利用している"という。存在は知っていたが、電話代行の方と話すのは初めてでした。礼儀正しくまさに会社の鏡。よくよく考えたのですが、ひょっとして今までに他の会社に電話中でも。電話代行の方と話していたのかもしれませんね。ニッチな産業なのかもしれないが、クオリティの高さには本当に驚きました。コールセンターには毎日多くの苦情が殺到してくることが知られています。広告などのコールセンターの求人が載っていることが多いが、私には、コールセンターで働く人は、ストレスがすごいのだと感じます。友人も働いているが、どの様に笑顔で通話を中断するかを考えて電話をしているそうです。大変な事です。
格闘技界が一致団結して取り組む東日本大震災チャリティプロジェクト「FIGHT FOR JAPAN」の発表会見が15日に行われ、K−1の谷川貞治イベントプロデューサー(EP)が出席。会見後、いまだ発表されていない今年のK−1の予定について報道陣に語った。
2011年のK−1は6月末(谷川EPによれば「25日あたり」とのこと)にMAXの開催からスタート。その後ヨーロッパや中国での開催も計画しているという。
6月のMAXでは日本トーナメントを行う予定だというが、70kg級はKrushでトーナメントを行うため否定的。そうであれば63kg級でのトーナメント開催ということになるがこれは明言せず、代わりに「今年は63kgも70kgも世界大会をやります」と宣言した。なお、6月大会は首都圏での開催で調整に入っている。
また、以前より谷川EPが語っていたK−1の新体制については今月末、あるいは連休明けの発表を予定。なお、テレビ放送に関しては「調整中で未定です。テレビは新体制になってからやっていきたい。ビジネスローンでも、時間的にまずはイベントをやっていかないといけなくなったので、今回はテレビのある無しに関わらずやります」と話していた。
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2011年F1第3戦中国GPが4月15日(金)、上海インターナショナル・サーキット(1周/5.451km)で開幕し、現地時間14時(日本時間15時)から90分間、フリー走行2回目が行われ、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)がトップになった。
1回目のセッション同様に、サーキット全体がかすみがかったような状態で行われた2回目のフリー走行。1回目のセッションでクラッシュしていたニック・ハイドフェルド(ロータス・ルノーGP)が再びクラッシュ。また、フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)はトラブルが発生したのか、セッション中盤はメカニックが大掛かりな作業を行っていた。
そんな中、このセッションでも速さを見せたのはセバスチャン・ベッテル(レッドブル)。1回目のセッションに引き続いてトップタイムを記録。ベッテルのタイムは1分37秒688だった。
2位から5位までの結果は次のとおり。
2位ルイス・ハミルトン(マクラーレン)1分37秒854、3位ジェンソン・バトン(マクラーレン)1分37秒935、4位ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)1分37秒943、5位ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)1分38秒105。
小林可夢偉(ザウバー)は11位だった。
中国GPフリー走行3回目は明日16日(土)、現地時間11時(日本時間12時)から始まる。
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「ヤクルト7‐9横浜」(15日、神宮)
横浜が4発で逆転。1点を追う八回2死一、二塁から代打・金城が左中間へ逆転3ラン。この試合、スレッジ、ハーパー、吉村に続く4本目の本塁打。殊勲の金城はお立ち台で「自分ができる仕事をしっかりやろうと思っていた。チームの勝利に貢献できてよかった。ホームランは完ぺきな手応えだった」と感激の面持ち。
ヤクルトは七回に四球を挟んでの5連打で逆転も、3番手・松岡の乱調が誤算。
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(セ・リーグ、ヤクルト7−9横浜、1回戦、横浜1勝、15日、神宮)ヤクルトは横浜に4発13安打を浴び3連敗。本拠地神宮でも開幕初勝利を飾ることができなかった。
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ヤクルトは先発館山が打ち込まれ6回6失点で降板。しかし、3−6の七回二死から代打ユウイチの1号を含む5連打で4点を奪う猛攻を見せ、一時は勝ち越しに成功。しかし、八回に4番手の日高が代打金城から逆転3ランを浴び逆転負けを喫した。FXヤクルトは開幕から3連敗。
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